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シンプルなランチ営業中タペストリーを使ってくれているお店に感想を聞きにいってみました!

 

「無駄のないスッキリしたデザインで気に入っています!」

 

そうコワクラタペストリーの感想をおっしゃってくださったお店へお話を聞きにいってきました。

 

今回、取材を受けてくださったお店は「cafe1518」さん。

インスタアカウントは→ https://www.instagram.com/cafe1518_koshien/

2019.4にオープンして1年ほど経ち、住宅街の立地から主婦層がメインのお店。

 

 

提供メニューにはガレットをはじめとした楽しく、美味しく、多い時は40品目を越える身体に優しいランチもオススメです。

 

「お客さんがいい方ばっかりで支えられています」

 

と、ニコニコ笑顔で答えてくださるオーナーさん。

取材にお邪魔した際もちょうど常連さんがゆったりした時間を過ごされていました。

お店の立地や事情

お店の雰囲気がとても素敵なので色々質問していると、

 

「実は、、、物件のルールで外壁に釘を打つことがダメで・・・」

 

と、おっしゃるオーナーさん。

その上、閉店時には看板類を全て中に入れてシャッターを閉めなければならないので、あまり重たい看板などは大変。

そこまで重くない看板を使用していたところ、風で倒れて割れてしまったこともあったそうです。

 

ノボリはお店の雰囲気や好みとは少し違う。

ということで、ランチ営業をアピールする方法として、簡単に設置できて、お店とマッチするものはないかな?と考えていたときに、Instagramでコワクラタペストリーの存在を知ってご購入に至ったとのこと。

 

 

離れたところからでも分かりやすいランチ営業中

「うちは前の通りが交通量も多いから、アピールするにはうってつけ。ランチのマークがあるから一目瞭然でわかりやすい!」

 

確かに四車線の道路が目の前にあり、交通量も多め。歩道にも自転車が行き交っている感じです。

運転中でもチラッとみただけで「あ、ここ、ご飯食べられるんだ」と、気づいてもらえるのって大事。

このタペストリーを制作した際も、目に入りやすく印象に残りやすいことを意識したので大正解でした。

 

タペストリーを制作した理由

 

「無駄のないスッキリしたデザインで気に入っています!」

 

ご近所ママさんが子育てや家事の合間にホッとしに来てくれるんです、とお客様のことを楽しそうに話すオーナーさん。

家でバタバタした生活を送っている身としては、つかの間でも雰囲気のいいカフェでお茶するのって疲れが取れますよね。

そんな空気感を壊さないように、工夫されていらっしゃるお店を応援出来るのはとっても嬉しい!

実は、タペストリーを制作しているにしのみやCoworkingコワクラはコワーキングスペースではあるのですが、ランチ営業(現在は夙川鶏飯のみ)もしています。

ランチの告知はSNSからのお客様もいらっしゃいますが、全体の半分は店舗前を通られる方。

 

なので「ランチ営業中」と店頭アピールするのはとてもとても大事なこと。

でもよくある「ノボリ」を使うのには抵抗がありました。

理由としては、カフェをイメージしている店舗なのでデザイン面がちょっと・・・。というのが本音。

 

せっかく時間をかけて作ってきた店の雰囲気を壊すことなくカッコよくスマートなアイテムってつくれないかな?ということで、思い切って作ってみてよかった!

ちなみに色は指定も出来ちゃいます!

 

コワクラプリントのタペストリーはオシャレにアピール出来ちゃう販売促進グッズになっているかと思います。

ぜひぜひ、ご活用くださいね。